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セイロに入ったマントウをたくさん持ってきたおばさん。お茶を頼む若者 テキスト画像11
よく朝、劉おばさんが、王良の部屋に やって来ました。 そして、王良に 「お客さん、お腹が空いたでしょう、 私のマントウはとてもおいしいよ。 さあ、お食べなさいな」 と、親切そうに言いました。 そこで王良は、 「のど乾いたので、お茶をください」 と言いました。